お問い合わせ

お問い合わせ

03-3498-7087
(03-3409-9654)

月~金曜日 10:00~18:00 
土曜日 10:00~20:00

  • 現在通院中の方は、主治医に相談のうえ、紹介状およびお薬手帳をお持ちください。
  • 心理検査を受けたことがある方は、報告書をご持参ください。
  • 受理面接時には、母子手帳(成人の方はご自身の母子手帳)をご持参ください。

注意事項など

  • 当相談室は大学院生の研修機関となります。そのため、原則として本大学院心理学専攻の大学院生が担当カウンセラーとなります。
  • お電話申し込み時や受理面接、継続面接にて医療機関など他機関への相談が望ましいと判断される場合、当相談室ではご相談をお受けできない可能性があります。
    (例)
    ◻︎強い幻覚や妄想が続いている場合
    ◻︎ご本人や周囲の安全に関わる行動がみられる、またはその可能性が高いと考えられる場合
    ◻︎アルコールや薬物などによる依存が疑われる、または見受けられる場合
    ◻︎PTSD、性的問題、強度の強迫症状など、より高度な専門的対応が適切と判断される内容の場合
    ◻︎裁判提出用の書類作成を目的としたご相談
    ◻︎青山学院大学の在学生およびその保護者、職員の方のご相談
    ◻︎その他、当室での対応が難しいと判断される場合
  • 大学の休日、夏期/冬期/春期休暇、相談室の都合により休室となる場合があります。詳しくは、お知らせにてご確認ください。
  • お名前やご連絡先など、申込時に必要な情報が得られない場合、ご相談をお受けすることが出来かねます。
  • 次の場合は、面接契約を打ち切らせていただくことがあります。
    ◻︎ご連絡の無いキャンセルが繰り返される場合
    ◻︎ご連絡を差し上げても、連絡がつかない場合
    ◻︎当相談室の運営を妨害するような行為があった場合
    ◻︎面接の経過上、当相談室の継続が難しいと判断された場合
    ◻︎半年以上ご来室の無い場合
  • 面接時間外の事に関して、担当カウンセラーと当相談室が責任を負う事は出来ません。
  • 心理検査は、他の専門機関や支援者からのご依頼、もしくは継続して面接している方のみサービスを提供しております。心理検査をご希望の場合、専門機関や支援者からの紹介状や情報提供書など紹介文書をご持参ください。
  • 法令に基づいて利用する場合(警察や裁判所等からの照会など)
  • 自傷他害の恐れがあり、緊急性が高いと認められる場合
  • 他の医療機関の医師や専門家と連携するなど、より良い心理臨床サービスを提供するために必要と認められる場合